「忙しい、忙しい」が口癖の上司と一緒に働くときに配慮したい2つのこと

あなたの周りにいませんか?

 

 

 

「忙しい、忙しい」って

 

いつも言っている人。。。

 

 

 

こういう人ってどんな人なんでしょうね。

 

 

 

今回は、

 

「忙しい、忙しい」が口癖の上司と

 

一緒に働くときに配慮したい2つのこと

 

をご紹介します。

 

 

本当に忙しい人は、

 

忙しいって言いません。

 

 

外に向かってアピールする必要はないし、

 

必要なことに没頭しているからです。

 

 

「忙しい、忙しい」と言っている人は、

 

周りに有能と見せたいか、

業務量が多すぎるか、

周りの人に仕事を振れないか、

 

などが考えられます。

 

 

こころの中は、

無理をしている、

できるかどうか不安を抱えている

非効率で生産性が低いことを気にしている

 

と言ったところでしょう。

 

そんな上司同僚に出会ったら、

あなたにできることは、この2つです。

 

① 見守る

「あー、また言ってるよ」くらいで、

 

見守ってあげてください。

 

同僚にも陰口しないようにしたいです。

 

おそらく気にしていますから。

 

 

 

② 多忙を労う

ときどき、多忙を労ってあげてください。

 

わかってくれる人がいるということは

 

その上司の励みになりますから。

 

 

以上、今回は

「忙しい、忙しい」と言っている人のこころの内と

周りの人はどうしたらいいかについて

書いてみました。

 

職場での良好な人間関係作りに

活かしてくださいね。